画面と操作の設計
マップ、店の発見、店舗詳細、麺ログ、プロフィールを設計し、店を探して記録する流れをつなぎました。
ラーメン店を探すための地図、写真、投稿と、食べた記録を一つのiOSアプリにまとめました。




ラーメン店を探すときは、場所を地図で調べ、料理の写真や投稿を別の画面で確認する必要があります。BuzzRamenでは、地図から店を探し、写真と投稿を見て、食べた一杯を記録するまでを一つの操作の流れとして設計しました。
マップ、店の発見、店舗詳細、麺ログ、プロフィールを設計し、店を探して記録する流れをつなぎました。
店舗、写真、投稿、話題度、営業時間を整理し、各画面で必要な情報を表示できる形にしました。
繰り返し使う画面部品とデータ取得部分を分け、機能の追加や変更に対応しやすい構造で実装しました。
機密情報や外部サービスの設定を使わず、架空データだけですぐ操作できる展示版を、アプリ本体と同じコードベースに実装しました。
地図から店を探し、発見画面と投稿を確認する一連の操作を、架空データを使用した展示版で確認できます。
現在の業務と実現したい状態を伺い、必要な機能、担当範囲、成果物を確認します。
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